スポーツジムのイケメンインストラクターに恋をして付き合うことになった女性。
順調にお付き合いをしていたはずでしたが、彼女自身の“クセ”が災いとなり別れることになってしまいました。
その後も復縁したいと考え色々と試しますがことごとく失敗。
終いには元彼と音信不通になってしまったという彼女でしたが、「あること」をして復縁を果たすことに成功しました。
では、その「あること」とは何か?
答えは実際の当事者であるその女性が書いたこの記事にあります。
音信不通になるまで状況が悪化したにも関わらず、なぜ元彼と復縁できたのか?
その一部始終をありのまま語ってくれましたので、ぜひご覧ください。
元彼との出会いから別れまでの経緯
投稿者
【ななみさん(仮名:27歳)歯科助手】
スポーツジムで衝撃的な一目ぼれ

彼との出会いはスポーツジムでした。
私は歯科助手をしているのですが、毎日仕事が終わるのが夜の8時。
しかも月曜から土曜日まで仕事ということで休みは日曜日しかなく、なかなか友達とも時間を合わせて会えません。
患者さんに至っては、住んでいる場所がら高齢の方や子供ばかりで素敵な男性との出会いも期待できない状況…。
そういうわけで彼氏もできにくく、当然ストレスも溜まっていきます。
なので「このままでは自分が腐ってしまう」と思い、運動不足解消とストレス発散のためスポーツジムに入会しました。
そこで私にとって「運命」とも言える人と出会ったのです。
スポーツジムに通ったことがなかった私は、運動器具や何なら使い方が全然わかりませんでした。
初めてということでジムの男性インストラクターさんが教えてくれることになったのですが、その人の顔を見た瞬間、あまりにも「タイプ」すぎて私は一目ぼれしてしまいました!
一目ぼれなんて人生初!
基本的に相手の内面を見てお付き合いするかどうか判断してきた私にとって、衝撃的な出会いでした。
そんな経験をしたことなかった私はまるで芸能人のアイドルに会うためがごとく、彼と初めて出会って以来、ほぼ毎日ジムに通うようになりました。
意外とスムーズに付き合えることに

最初は運動不足とストレス解消のためのジム通いのはずが、気付けばインストラクターの彼に会いたいがために通うことに…。
まぁ彼に会うことが私にとっての幸せホルモン増加に繋がっていたので、それhそれでストレス解消にはなっていましたが…。
そしてスポーツジムに通うようになってから約2か月が経過。
最初のころは会っても「こんにちは」程度の挨拶が、ジムに通う回数が増えるにつれ、軽く世間話をする程度にはなってきました。
そんなある日、ジムでのトレーニングを終えたあと、私は何となくお酒を飲みたい気分になり自宅の最寄り駅近くにあるショットバーに行きました。
そして飲み始めてから1時間ほど経ったころ、一人の男性が入店。
顔を見ると、なんと私お気に入りのジムインストラクターの彼だったのです。
さらに向こうが私の存在に気付き声を掛けてくれました。
そこから「一緒にどうですか?」ということになりお酒を一緒に飲むことに…。
色々と仕事のこと、プライベートのことなどを話しました。
彼は私より2つ年上。
趣味はサーフィンとボルダリングだそうで、私とは真逆の超スポーツマン。
でも哲学書などの本も好きでよく読むという、見た目とは違う側面もあって意外でした。
そんなギャップがあるところ、そして何よりイケメンということでさらに彼に惹かれていきました。
そして一番気になる「彼女の存在」をさりげなく聞くと、実は2か月ほど前に別れたとのこと。
「へえ~、こんなイケメンでも別れることあるんだ」なんて思いつつも、本音では「チャンス!」と喜ぶ自分がいました。
そのような感じでその日の飲みは終了。
そして後日ジムに行くと、なんと彼から「良かったら今日(その当日)一緒に飲みに行きませんか?」というお誘いがあったのです!
次の日、実は仕事で早く職場にいかなければならなかったのですが、そこはもちろんOK
そのあと一緒にお店に行き、今度はLINEや連絡先も交換できました。
そこからはもう私も遠慮せず彼に連絡の嵐!
細かい話をすると長くなるので端折りますが、私の怒涛の攻めで彼とお付き合いすることになったのです。
彼から突然の別れ宣言、そして音信不通に…

彼とお付き合いすることになってから幸せな毎日を過ごしていました。
もちろんストレスなんか吹っ飛んでしまいましたので、スポーツジムは退会。
大好きな彼とはいつでも会えるので、ジム通いなんて必要ありませんでした。
しかしそんな幸せな時間を過ごし始めてから1年が経ったころ彼から突然、
「ごめん、もうななみにはついていけないから別れて欲しい」
とLINEで一方的に別れの連絡がきました。
私は何が何だか訳も分からず彼にすぐに返信。
「なぜ?どうして?私が悪いことした?…、ねえ言ってよ!直すから」
そう伝えましたが彼からは、
「ごめん、もっと自分の時間が欲しい。なのでもう連絡してこないでほしい」
そう一言返信があっただけでした。
それ以降、私が何を聞いてもそして電話をしても、一切返信もなく電話にも出てくれませんでした。
別れを告げられたあとに色々考えてみると、確かに思い当たる節がありました。
彼の趣味はサーフィンやボルダリング、そして読書とお話しましたが、私はサーフフィンもボルダリングも一緒にやろうとしませんでした。
それどころか、休みの日には買い物に付き合ってもらったりディズニーランドに行ったりと、私がしたいことに付き合わせてばかりだったと思います。
読書については彼が自宅にいる時にしていたと思いますが、会えないときはしょっちゅう私のほうからLINEで連絡するなど自分本位の行動をとっていました。
そんな自分時間を過ごせる貴重な時間ですら、私は彼から奪っていたのかもしれません。
「私はなんて取り返しのつかないことをしてしまったのだろう」
と猛省しましたが、時すでに遅しでした。
元彼と音信不通で復縁は絶望的

優しくて頼りがいがある彼氏を見つけるも、好き勝手に彼を振り回してきたことで破局。
ルックス云々ではなく、性格を見ても私にとって最高の彼であったことは間違いありません。
別れた後もその気持ちは変わらず、彼を思い出しては泣く日々を送っていました。
もちろん仕事の最中も彼のことばかり考えていたので、ミスを繰り返してばかり。
別れてから3ヵ月経ってもそんな調子でしたので、私が働く歯科医院の院長先生からも「これ以上ミスが続くようだとやめてもらうことになるかもしれない」と厳重注意をもらう始末…。
この負の連鎖を断ち切るためにはどうすればいいか?
そう考えたとき、私の中では彼を忘れるのではなく「復縁することが一番」という答えに辿りつきました。
そのためには、まず彼と会って話さないといけないと思い連絡を試みます。
しかし何をしてもすべて失敗…。
LINEで「会ってもう一度話がしたい」「謝る、後悔してる、悪かったところを直す」など、あらゆるメッセージを送りどうにかしてコンタクトを取ろうとしましたが返信はなし。
電話をかけても全然出てくれません。
最終手段は彼が努めているスポーツジムに出向き、退社してジムから出てくるのを待って直接会うこと。
それしか道は残されていないと考えました。
そして彼の仕事が終わる時間を見計らい、ジムの入り口近くで「出待ち」をすることにしたのです。
しかし、待てども待てども彼はジムから出てきませんでした。
そのため次の日も出待ちをしますが、やはり結果は同じ。
そんなことをくり返して一週間、結局彼と会うどころか目にすることもできず仕舞い。
「これはおかしい」と思い、ジムに再入会するという名目で思い切ってジムの受付まで向かいます。
そしてさり気なく受付の人にこう伺ってみました。
「そういえば〇〇さんって、まだここでインスタラクターされてますか?」
すると受付の女性が、「〇〇さんなら辞めましたよ」と言うのです。
あまりの衝撃に私は思わず大きな声で、「えっ、やめたんですか?」と言ってしまいました。
さらに「いつ辞めたんですか?どこに行ったんですか?」と聞くと、「1ヵ月くらい前ですよ。どこに行ったかは分かりません」とのこと…。
正直ショックでした。
なぜなら、「これでいよいよ彼との唯一の接点がなくなり、彼との復縁という希望が断たれてしまった」と思ったからです。
さらに最悪なことに、彼のことで仕事に身が入らなった私を見かねて、歯科医院の院長先生から仕事を辞めるよう言われてしまいました。
結局私は、彼氏と仕事の両方を失ってしまったのです。
私は自暴自棄になり、その後しばらく仕事も何もする気が起こらず家に引きこもってしまいました。
八方ふさがりの状況から電話占いを頼ることに
電話占いの存在を知る

SNS、電話、直接会う…、これらすべての方法で元彼とコンタクトをとろうとしましたが全て失敗。
もうどんな方法も思いつかず八方塞がりな状況でした。
それでも、どうしても彼のことが忘れられません。
一体どうすればいいのか分からず、何日も何日も途方に暮れる日々。
そんな日々を過ごしていたある日、コンビニに買い物に行った時のことでした。
「元彼との復縁が上手くいくような恋愛本でもないか?」
そんな感じで雑誌コーナーを見ていた時、ある二人の女性の会話が聞こえてきました。
特に耳を立てて聞いていたわけではありませんが、その時に気になったのが「電話占い」という言葉。
どうやら二人の女性のうち片方の人が、その「電話占い」というやつで占い師の人に別れた彼氏と復縁できるかどうかを相談したところ、見事ヨリが戻ったというのです。
詳しい内容までは分かりませんでしたが、分かったことは『電話占いで復縁が成功した』ということです。
とにかくそのワードが気になった私は、家に帰りさっそく電話占いについて調査。
すると、思った以上に多くの電話占いに関するサイトが存在していることが分かりました。
様々な種類の占い、そしてたくさんの占い師さんが居るようで、正直なにをどう見て判断すればいいか迷いました。
中には詐欺っぽいサイトもあるとのことで、ちょっと心配にも…。
とはいえ、検索で最初の方に出てくる電話占いのサイトは実績や口コミなどから信頼できそうな感じでした。
そんな中、ある電話占いサイトに在籍する和服姿の占い師さんの姿が目にとまりました。
これは本当に自分の感覚というか、何となくその占い師さんが気になったのです。
ということで早速プロフィールを見てみると、『霊視、スピリチュアルリーディング、波動修正、姓名判断』などを駆使して占ってくれるとのこと。
しかも復縁や縁結びに強く、さらには音信不通の相手にも思いを伝えられるプレミア鑑定士と書いてありました。
「え、音信不通の相手に思いを伝える?どうやって?」
この音信不通という、まさに当時の自分が抱えていた問題を解決してくれるエキスパートだったのです。
それを見た瞬間、「この人だ!」と確信。
とにかく何としてでも元彼と復縁したかった私は、藁にもすがる思いでその電話占いの先生に相談することにしました。
すると、驚くことが分かったのです!
電話占いで音信不通の元彼と復縁できるか相談

電話占いで見てもらうことを決め実際に予約をしようとしたところ、あまりの人気のためかその当日は予約が取れませんでした。
結局予約がとれたのは次の日の夜。
ということで、ちょっと緊張気味で電話をかけてみました。
ちなみに、その先生の占いでは名前・生年月日のほかに「生まれた時間」も知っておきたいというこのだったので、事前に母親に聞いて出生時間もメモしておきました。

はい、初めまして。占い師の〇〇です。お電話ありがとうございます。早速ですが、お名前と生年月日、それと出生時間も教えてほしいけどご準備いただいてますか?

あ、はい。事前に調べてます。

そう、良かった!ありがとうございます。それで今日はどんなご相談ですか?

はい、元彼と音信不通なんですが復縁したくて…、その相談も兼ねてです。

先生:分かりました、では元彼さんの名前と生年月日も教えて下さい。
そう言ってきたので、元彼の名前と生年月日も伝えます。
併せて、これまでの元彼とのいきさつを包み隠さず全て話しました。
すると色々と親身になって聞いてくれるだけでなく、とても参考になりそうなアドバイスなんかもしてくれます。
そんな感じで時間がすぎ肝心の復縁についての話になると、先生はこうお話してくれました。

ななみさん、さぞ辛かったでしょうね。でも、それは彼もいっしょ。彼はちょっとあなたとのお付き合いに疲れちゃったのね。

でも大丈夫、「また付き合いたい」って彼のほうから言ってくるから。

どういうことですか?彼のほうから復縁を迫ってくるんですか?

そう。ちょっと元彼さんのこと霊視してみたけど、彼はまだ「ななみ」さんに未練があります。

本当ですか?だって彼はLINEの返信も電話にも出てくれないんですよ!
私がそう言うと、占い師の先生はさらにこう返してきました。

一つ聞くけど、LINEはブロックされてないのよね?電話も着信拒否されてない?

あ、はい。LINEは既読にはなってます。スルーですが。電話もコールは鳴るので着信拒否はされてないと思います。

うん、だったら大丈夫よ。間違いなく彼の方から連絡してくるから。とりあえず2ヵ月くらい待ってみて。
そう断言しました。
続けて、

ただし、ななみさんにも行動してほしい。待っている期間中、あまりしつこいのはダメだけど1週間に1回くらいでいいから、LINEで極々短いメッセージを送ってみて。

例えば、「今日はこんな良いことがあったよ!」とか、独り言みたいな感じでいいわ。とにかく他愛もないことでもいいから、あなたが「元気に前向きに、自分らしく生きている」というのを知ってもらうことが大事。

先生:そうすれば彼は、生き生きしてるあなたのことが気になって返信してくれるようになるから。でも、もしどうしても良い文章が思い浮かばなければ言ってくださいね。その時は代わりに文章を考えるから。

最後にもう一つ。ななみさん、もしかして引っ越ししようとか考えてない?

あ、はい。気分的に新しい場所で何も考えずに過ごしたいと思ってました。そんなことも分かるんですか?

やっぱりね、じゃあメッセージを送ってから1ヵ月経ったら彼に「遠くに引っ越すかもしれない」というメッセージも送ってみて。恐らく、そこで彼から何かしらの返信があるはずよ。

はい、分かりました。
このようなアドバイスをもらい、とりあえず占い相談は終了。
正直に言えば、実はその時は100%先生の言うことを信じていたわけではありません。
まぁ、50:50と言ったところでしょうか。
ところが、このあと元彼との復縁をかけて再度行動を起こすのですが、すごい結末が待っていたのです。
音信不通の元彼から返信あり、そして復縁へ
占い師の先生の助言どおり行動

占い相談が終了して翌日、私は占い師の先生のアドバイスどおり元彼にLINEで連絡してみました。
そこには「会いたい」とか「やり直したい」とか、彼にとって負担となる言葉は一切ありません。
ただただ、自分が最近何をしているかなどを短い言葉で伝えました。
これを週一くらいの間隔でLINEで送信しましたが、既読にはなるものの、やはり返信は一向にありません。
それでもめげず、占い師の先生の言う通り1ヵ月経った頃に「遠くへ引っ越す」という匂わせなメッセージを送りました。
すると、そのメッセージを送った数時間後のこと。
それまでずっと音信不通になっていた彼からこんな返信があったのです。
彼:「え、引っ越すってどこに?」
彼:「いまさらこんなことを言うのもなんだけど、もし嫌じゃなかったら会って話をしたいんだけど…。ダメかな?」
この言葉を見た瞬間、もう嬉しくてうれしくて、それまでずっと無視されていたことへの寂しさや辛い気持ちは一気に吹き飛びました。
「今までずっと無視してきていきなり?」
そんな違和感もなくはありませんでした。
でも、とりあえず占いの先生の言う通りの展開になったので、このメッセージから数日後、彼と会うことになしました。
元彼から復縁を望む連絡あり

再会当日、私は少し緊張していましたが会ってすぐ彼の笑顔を見た瞬間、その緊張は取れました。
そして彼が開口一番に放ったのがこの一言…。
「実はずっと連絡したかった」
じゃあ何で今までメッセージや電話を無視してきたのか?
その理由を聞きました。すると…、
彼:「自分の時間が欲しいなんて言ったけど、実は自分の時間なんてどうでも良かった」
彼:「ただ、ななみの要求にずっと応えていてあげられるか自信がなくなった」
そう言うのです。
それを聞いた瞬間、私はあらためて「なんて自分はワガママだったのだろう?」と思いました。
同時に「もっと彼に寄り添ってあげるべきだった」と猛省です。
さらに彼はこうも話してくれました。
彼:「ななみと別れて自由になったのはいいけど、すぐに心が空っぽな状態になった」
彼:「けど自分から別れてくれって言っておいて、すぐにヨリを戻そうなんて虫が良すぎると思った」
彼:「けど何度もくじけず前向きなメッセージを送ってくれて、そのうち自分は本当に愛されていると気づいた」
彼:「そんな時に遠くへ引っ越すなんて言うから、その前にどうしても会って伝えたくなった」
彼:「もう一度付き合いたいって‥‥」
この言葉を聞いて、思わず私は彼に抱きついてしまいました。
もちろん返事はOKです。
でも、「また同じことをくり返したくない。もう二度と辛い思いをしたくない。」
そう思ったので彼にこう言いました。
私:「これからはサーフィンや自分の趣味とかやりたいときは遠慮なく言って」
私:「私も買い物くらいひとりで行けるし、お互いに色々と相談しながら決めていこうよ」
この言葉には彼も満面の笑みで「分かった、そうしよう!」と言ってくれました。
それから1年、現在私たちは順調にお付き合いをしています。
辛い思いをしましたが、逆に彼との絆が深まった良い経験だったと今では前向きに考えています。
それもこれも全て占い師の先生のおかげだと心から感謝。
なので、今でもたまに占いの先生に電話してアドバイスをもらっています。
最高の占い師さんと知り合えて本当に良かったです。
以上、これが私が音信不通だった元彼と復縁できた体験談でした。
頼る相手を見極めることも大事
いかがでしたか?
今回のお話は彼女のワガママが招いた「別れ」でしたが、こんなことは世間でもよくあるお話です。
でも別れ戻りたいと思っていても解決法が見つからず、そのまま大好きな彼や愛する人と終ってしまうという人は多いでしょう。
特に相手と音信不通になってしまったら、それこそどう復縁していいかなんて分からないと思います。
友人、知人に相談して復縁を手伝ってもらうのもアリでしょう。
しかし注意しないといけないのは、友人に協力を頼んだ場合、必要以上に相手(元彼や元夫)に「戻った方が良いアピール」をしてしまうことがある。
その結果、さらに状況が悪化して本来復縁できたかもしれなかった話がご破算になってしまうこともあります。
体験談を語ってくれた彼女が頼ったのは占い師の先生で、先生のアドバイスにより今回は復縁が成功しました。
もちろん必ずしも占い師の先生に相談したからと言って、良い方法に物事が進むとは限りません。
ただ、占い師の先生も「その道のプロ」。
これまで何十人何百人もの人から相談を受けてきているわけですから、一度は相談してみる価値はあるのではないでしょうか。
ぜひ、あなたの未来のためにあなた自身で考えて行動してみてください。